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横浜の通学制プログラミングスクールに行かない方が良い4つの理由

 

「横浜に通えるプログラミングスクールってないかな?」

そんな疑問を抱えつつ、横浜でプログラミングスクールを探している社会人の方向けに記事を書いています。

結論から言うと、横浜には通学制プログラミングスクールで社会人の方におすすめできるところはありません、が心配をする必要もありません。

一応語弊のないように説明したいのが、お子様向けのプログラミングスクールは多数存在しています。

しかし今回は、「横浜にある社会人向けのプログラミングスクール」を探している方に向けた記事なので、お子様向けのプログラミングスクールを知りたい方は他の記事を参考にしてくださいね。

 

現役エンジニアのタカ

本サイトの著者は、プログラミングスクール受講経験者の現役エンジニアですので、以前の僕に必要だった情報だけを分かりやすく解説するように心がけています。

僕はスクールでの失敗も経験しているので、失敗した理由も考えつつ記事を作成しました!

 

 

横浜の通学制プログラミングスクールには行く必要がない

理由①:横浜にはお子様向けのプログラミングスクールがほとんど

 

スクール博士

横浜には、かなりの数のお子様向けのプログラミングスクールが充実している反面、社会人向けのプログラミングスクールは「KENスクール」「WINスクール」しかないです。

 

 

現役エンジニアのタカ

上記の通りで、本当に社会人向けスクールが少ない傾向にあります。

編集部の評価をお伝えすると、「KENスクール」や「WINスクール」はプログラミングスクール業界では老舗という立ち位置な反面、カリキュラムの内容があまり更新されていなかったりと古さを感じるスクールです。

 

理由②:プログラミングスクールよりもパソコンスクールが多い

 

スクール博士

パソコンスクールとは、アビバのようなパソコンの操作やエクセル、ワードなどの仕事に使う基本的なものを教えてもらうスクールのことです。

※もちろんパソコンスクールでもプログラミングを学ぶことはできるので、一概には言えないところです!

現役エンジニアのタカ

先ほどご紹介した「KENスクール」ももともとはパソコンスクールなので、そういう意味では社会人向けのプログラミングスクールが横浜には本当に少ないと言えます。

 

理由③:横浜でも独学できる環境が整っている

 

スクール博士

2020年現在では、無料のプログラミング学習サイトがたくさん登場しています!

おすすめの無料学習サイト

この2つが特におすすめできます。

 

現役エンジニアのタカ

とはいえ、基礎的な学習が主になるので、頼りすぎないように注意しましょう!

また、プログラミング学習する際に、必ずつまづくことがあります。学習でつまづいた時には、質問をする環境が欲しいなと思いますよね。

プログラミング学習経験がある人にしか分からないのですが、基本的に質問できる環境にないとなかなか学習が進みません。

そんな時に、Q&Aサイトを使うことによって、質問もオンラインで完結してしまうわけなんですね。

僕がよく使っているQ&Aサイト

 

ヨウ

上記がよく使っているQ&Aサイトです。無料で質問ができて便利でしたよ!

現役エンジニアのタカ

ただ、質問してから返答までに時間がかかるケースもあったり、答えがなかなか載っていないかったりするので、Q&Aサイトも使い勝手はイマイチ。

 

理由④:横浜にある通学制スクールよりオンラインスクールの方が最先端

横浜のように東京から離れた地域にあるプログラミングスクールは、東京に比べて競争力が弱いため、サービスが洗練されにくい傾向にあります。

というのも、プログラミングスクール業界は東京エリアが激選区であり、最先端のスクールが東京に集まってくる傾向にあるからです。

 

現役エンジニアのタカ

そのため、横浜にいながらプログラミングスクールに通いたい場合にはオンライン受講できる東京のプログラミングスクールに通う方が間違いないです。

 

プログラミング独学の意外な3つの落とし穴

学習目的が「学習すること」になってしまう

 

スクール博士

プログラミングを独学する時に目標を立てて学習する人がほとんどなんですが、目標を達成するのが目的になってしまい大事なことを見失ってしまう状態になってしまいます。

 

一体どういうことなのかいうと、プログラミングを独学で頑張ろうとしている人はよく行動目標を立てます。

 

行動目標の例
  • 今日は◯◯の本を10ページ進める
  • プログラミング学習サイトの◯◯の講座を終わらせる
  • 合計で3時間勉強する

このような今日行動することにフォーカスした目標のことです。しかし、実際にこれらを終わらせて思うのは「何が身についたんだろう」ということ。

これはプログラミング独学経験者なら「めっちゃ分かるわ….!」と言われるぐらいあるあるな話なんですが、行動目標は日々の学習を継続する上で驚くぐらいモチベーションの助けになりません。

それだけならまだしも、スキルが身についている実感すら感じにくいので前に進むことすら困難になってきます。

この理由としてはシンプルで、どんなスキルが必要でどの知識がどこにつながっているのかを理解していないと意味がないからです。

例えば、「スマホアプリを作りたい」という望みがあれば、本当なら今日学習する内容がスマホアプリのどこに関係していて、どの部分を作る機能なのかを理解しながら学習する必要があります。

 

現役エンジニアのタカ

「そんなの簡単じゃん」と思うかもしれませんが、それが難しいからプログラミングの独学は9割が挫折するという風に言われているわけなんです。

実際に学習を進めていくと難易度も高くなり、「◯◯はここの機能なんだ」と理解しながら学習するのが難しくなります。

また、書籍や学習サイトのほとんどは自分が欲しい知識よりも基本的なところを押さえようとしてくるので目的を達成するにはハードルが高かったりします。

 

プログラミング学習を「キャリア」に繋げるのが難しい

 

スクール博士

さっきの話に通じる話なのですが、「キャリアアップ」を目的にしていても独学ではなかなかつなげるのが難しかったりします。

 

理由としては、先ほどと同じで「独学だと目的を見失ってしまう」というものと、「キャリアがイメージしづらい」という理由の2つがあります。

「キャリアがイメージしづらい」という理由に関してフォーカスすると、プログラミング学習後のことを考えて学習している人が少ないからです。

普通は独学している期間、プログラミング学習をとにかく頑張ります。スキルを身につけないことには始まらないからです。

しかし、転職やフリーランスとして独立することを目的にしていた時に業界の知識が浅いことに気づいてしまいます。

  • どんな職種につけばいいのか
  • 転職やフリーランスになった後にどんなキャリアが待っているのか
  • エンジニア採用では何が求められるのか

このように分からないことがたくさん出てきます。

 

現役エンジニアのタカ

独学では業界について聞ける環境にないので自己解決しないといけないので学習後もキャリアに繋げるまで多くの時間がかかってしまいます。

 

オリジナルアプリ開発が難しい

 

スクール博士

キャリアに繋げるには、自分のスキルをアピールする必要があります。

その際にオリジナルアプリ開発が必須になってくるわけですが、これが独学だとめちゃめちゃ難しい…!

 

そう、オリジナルアプリ開発が独学にとって最大の難関。

正直、基礎的な知識レベルは独学で大丈夫だと思いますが、応用的なオリジナルアプリ開発になると自分で調べながら機能を実装していく必要があります。

 

現役エンジニアのタカ

何より、どんなアプリを作るのかを計画した後に設計して、その後に実装をするわけなんですが、そもそもアイデアを形にすることを学んでなかったり、設計部分の学習が甘かったりと実装までにかなりの時間を費やしてしまいます。

 

独学でアイデアの出し方、アイデアを形にする方法、設計する方法など実装以外を学べる機会はかなり少ないし、学習サイトや書籍にもなかなか載っていません。

 

スクール博士

設計までかろうじてできたとしても実装自体も応用的になってくるので普段学習している内容の10倍は難しいと思っといた方がいいです。

 

横浜で短期習得したい方向けのオンラインプログラミングスクール

 

スクール博士

ここでは、先ほどのお伝えした「プログラミング独学の意外な3つの落とし穴」を解決しつつ、プログラミング学習とキャリアを両立してくれるオンライン型プログラミングスクールをご紹介していきます。

現役エンジニアのタカ

ちなみに僕はオンライン型プログラミングスクールで人生が変わったと言っても過言ではありません。

悪い噂のあるプログラミングスクールもありますが、全ては目的意識でうまく利用できるか決まると思っています。

とはいえ、プログラミングスクール選びで失敗したくない方もいると思うので、受講経験者だけを集めて意見を出し合い、受講しても間違いないスクールを3つ厳選しました。

 

人気急上昇中「CodeCamp」

参考:CodeCamp公式サイト

CodeCampの特徴をチェック

CodeCampは豊富なコース設定があり、スマホアプリからWebアプリ、システム関連言語、データサイエンス、ゲームプログラミングなど広範囲のプログラミング学習をカバーしています。

細分化されたコース設定があるので、学びたいことが学べなかった…といったことがなく、必要なものだけを選んで学習することができる効率的な学習に特に向いているプログラミングスクールです。

基本的なカリキュラムとしては以下のステップを繰り替えし行い、学習の理解を深めていきます。

上記のように明確に学習するステップが決まっているため、勝手にPDCAが回るようなシステムになっています。この仕組みで自学しつつもサポートを受けながらオリジナルアプリ開発までできるようになるため以下のような素晴らしいスマホアプリやWebサービスを受講期間中にリリースすることができます。

CodeCamp受講生の開発実績
引用:CodeCamp公式サイト
CodeCampの評判をチェック

【体験談・感想】CodeCamp(コードキャンプ)の評判・口コミを徹底検証

編集部の分析結果をチェック

編集部が注目したいのは、転職に強い点です。

他のオンラインのスクールだと転職サポートが手薄なりやすいケースが多いのですが、CodeCampはオンラインでも転職実績が多数あります。その秘密は、専任でキャリアアドバイザーが1人1人の受講生に担当がつく点にあります。

他の転職をサポートしているスクールは、提携している企業に就職する場合だけサポートする形を取っている場合がほとんどですが、CodeCampの場合には行きたい企業があれば希望通りに内定をもらえるようにアドバイスをしてもらえる環境が整っているわけなんですね。

未経験からでも人気企業に内定をもらうケースもあるため「転職をしたい」と考えている場合には、入って損することはないスクールです。

受講できるコース数No.1「TechAcademy」

参考:TechAcademy公式サイト

TechAcademyの特徴をチェック
受講できるコース一覧
引用:TechAcademy公式サイト

TechAcademyでは、実際に開発で使う開発サポートツールを使い、より実践に近い形でアプリ開発をおこなっていきます。また、リアルタイムチャットサポートと言われる瞬時の質問回答がTechAcademyの最大の特徴です。

週2回のマンツーマンメンタリングでメンターからマンツーマンでサポートを受けることができるため、分からない箇所を集中的に教えてもらうこともできます。

TechAcademyの評判・口コミをチェック

テックアカデミーの悪い評判・良い評判を業界人がホンネの辛口評価

編集部の分析結果をチェック

編集部として注目しているのは、目標としてTechAcademyコンテストがあることです。

TechAcademyには、様々な部門でコンテストが用意されており、学習のモチベーションを支えています。コンテストで1位になると受講料が一切無料になるなどの特典もあるので正直燃える方も多いです。

受講中は、学習教材の質ももちろん大事ではあるのですが、それよりもモチベーションをいかに保って学習をし続けられるかがキモとなってきます。

学習前に目標設定をしていても、目標達成にずっとモチベーションを感じられる人は少ないので、こうした簡単には達成できない「TechAcademyコンテスト」などで奮闘した方が面白いのではないでしょうか。

堅実なカリキュラムの充実の転職サポート「DIVE INTO CODE」

DIVE INTO CODEの特徴をチェック
オンラインコースの料金プラン
引用:DIVE INTO CODE公式サイト
DIVE INTO CODEのメリット
  • 「DIVER」というオリジナル教材が永久に閲覧できる(更新も頻繁にあり!)
  • スクール卒業から半年間の転職相談が可能
  • 人材紹介の手数料を取っていない
  • 受講に年齢制限がない
  • 代表の野呂さんがとにかく熱い
  • チーム開発経験が積める
  • 課題解決能力が高まるカリキュラム

DIVE INTO CODEには、上記のようなメリットがあります。特に「カリキュラム」と「転職相談」にはすこぶる評判が良いです。

カリキュラムは説明するまでもないのですが、転職相談の評判が良い理由には、代表である野呂さんの考え方があります。

多くのプログラミングスクールでは、人材を紹介することで企業から報酬を得ているケースが多く、それゆえに未経験者から就職できる確率が下がってしまうのだと言います。

だからこそ、DIVE INTO CODEでは人材紹介をした報酬として企業からお金を受け取ることはせずに転職相談を受けている点が高く評価されています。

受講生の声

DIVE INTO CODEの評判・口コミをチェック

DIVE INTO CODE受講者の評判・口コミから分かる本当の価値と課題点

編集部の分析結果をチェック

編集部が注目しているのは、カリキュラムの堅実性と転職に対する姿勢です。

カリキュラムは言うまでもなく、質が高く更新頻度も週に必ず更新がかかるような頻度です。

過去の学習教材のDIVERも無料公開されている点もすごく評価が高く、こちらをお試ししてみるのもカリキュラムの質の高さを知る手がかりになります。

また、転職に対する姿勢として人材紹介料を紹介先の企業からもらわない姿勢が優良企業への転職率を高めています。

人工知能に必要な機械学習をみっちりと学び、転職したいという意思があれば受講していて間違いないオンラインスクールの一つです。

まとめ

いかがでしたか?

横浜には社会人に向いている通学制プログラミングスクールが少ないことが分かりました。

横浜には、プログラミングの独学を助かる環境が整っていることもあり、その可能性についても触れてきました。

少しでも横浜でプログラミング学習を始める方のきっかけになってくれれば嬉しいです。

 

スクール博士

僕らは、必ずしもプログラミングスクールをおすすめしているわけではありません。

あくまで短期間で効率よく学習したい方には間違いないスクールを紹介しています。

まずは独学から始めてみて、ハードルが高いと感じたらオンラインスクールを検討してみてもいいのではないでしょうか?

 

現役エンジニアのタカ

同感です!

独学してからでも検討は遅くない。まずはどんな形でも挑戦してみることが大切ですよ!


「無料体験レッスン」は豪華な特典の宝庫

スクール博士
ラボくん、無料体験レッスンは豪華な特典の宝庫なんじゃよ。知っておったかの?

ラボくん
そうなの!?無料体験なんて完全にノーマークだったよ…!

スクール博士
何?!それは確実に損じゃぞ!フローチャートを覗いてみなさい!

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プログラミングスクールは「体験談」を読んで決めるべし

ラボくん
博士〜!どのスクールにすればいいのか全然わかんないよ…

スクール博士
ラボくん、スクール受講経験者の体験談は読んだかの?

ラボくん
よ、読んでない….(怒らないで…博士…)

スクール博士
なにィ〜!読みなされ!明確に決まらない時にはリアルな声をヒントにするのじゃ!

\経験者9名の意見を徹底的に考慮!/