DIVE INTO CODE受講者の評判・口コミから分かる本当の価値と課題点

 

 

「DIVE INTO CODEって本当にスキルが身に付くの?評判や口コミを見て決めたい…」
「DIVE INTO CODEって本当に受講後に転職できるの?」

 

プログラミングスクールを選ぶ時には、評判や口コミを確認して最低限の安心感を得たいと思いますよね…

 

現役エンジニアのテラ

しかし、調べても調べても確信が持てないのは、「評判や口コミが正しくないのでは?」と思ってしまったり、集めたい口コミの情報があまり集まらなかったり…といったことが大半です。

 

では、こんな状況の場合だと、どんな情報なら一番役立つのでしょうか?

 

この答えとして当編集部は「体験者の口コミと理由」の統計を徹底的に取り、DIVE INTO CODEの利用者が感じる本当の価値と課題点を把握できるコンテンツだと考えました。

 

ヨウ

プログラミングスクール4社のカリキュラムを利用した経験がある「スクール博士のプログラミング研究所」編集部のヨウです。

今回は、DIVE INTO CODEの利用者が感じる本当の価値と課題点を体験談や評判・口コミから徹底的に調査した結果をお伝えしていきます!

 

 

DIVE INTO CODEの特徴まとめ

 

DIVE INTO CODEについて、まず前提として「どんなスクールなのか」を把握していきましょう!簡単にまとめるとDIVE INTO CODEには大きく5つの特徴があります。

 

DIVE INTO CODEの5つの特徴
  1. オンラインと通学の両方の学習スタイルが選べる
  2. ペアプログラミングを通して濃い関係の学習仲間ができる
  3. DIVE INTO CODE側が紹介料をもらわずに目的達成に徹底した転職サポート
  4.  総学習時間750時間分の濃密なカリキュラム
  5. 制作したアプリを起業家や投資家含む約100名の前でプレゼンする機会(DEMODAY)がある(新規事業創造プログラムのみ)

 

様々なプログラミングスクールを見てきて個人的に注目するのは、「ペアプログラミング」と「プレゼンする機会がある」という2つです。

 

DIVE INTO CODEでは、ペアプログラミングを通して一緒に数ヶ月を走り抜ける仲間ができます。時には全然うまくいかなくてぶつかることもありますし、アプリ開発がうまくいき、一緒に涙して感動を共有することも。

 

人生で感動する出来事ってそうそう何度もあるわけではないですが、DIVE INTO CODEでは濃い時間をともにすごした仲間ができるので、受講期間が終わってもみんなでご飯に行ったり、お酒を飲んで語り合ったりする仲間が手に入ります。

 

 

そんな仲間が手に入る背景としては、「DEMODAY」という制作したアプリをプレゼンする機会があることも関係しています。

DIVEINTOCODEプレゼン大会であるDEMODAYの様子
引用:DIVE INTO CODE公式サイト

 

「DEMODAY」は、DIVE INTO CODE主催で行われるビジネスプランをもとに開発されたアプリケーションのプレゼン大会で以下のメリットがあります。

 

  1. ビジネス視点で企画したアプリケーションの開発経験ができる
    プログラミングを行う際には、一般的にはビジネスアイデアがあって成り立ちます。ビジネスアイデアを一から考え、アプリ制作を行うと、転職の際に強くアピールできる実績にすることができます。
  2. 著名な審査員と約100名の観客に制作物をアピールできる
    大観衆の前で発表する機会は、独学では体験することができません。こうした緊張感のある場所で発表を控えていると、「きちんと学習しなければ…」という気持ちが自然と湧いてモチベーションにつながります。
  3. 審査員特別賞の獲得によるセルフブランディングにつながる
    DEMODAYで審査委員特別賞を獲得すると転職の際に強くアピールできる材料になってくれます。何より、自信につながるため今後のキャリアを大きく切り開くカギになることも多いです。

 

「DEMODAY」は受講生のプログラミング学習の目標となって学習を活性化させてくれる起爆剤になっています。そう言い切れるのは、プログラミング学習で一番大切なのは、モチベーションを保つことだから。

 

「プレゼン大会があるから半端なものは出せない…」
「他の参加者よりもあっと驚かせるものを作りたい」
「DEMODAYで評価されれば、キャリアにつながるかも…」

 

そういった想いが使命感と緊張感を持ったプログラミング学習を実現し、ただ単純にカリキュラムを終了させる学習ではなく、楽しみながら緊張感もある魅力的な学習にしてくれています。

 

主なカリキュラムの特徴

 

ヨウ

DIVE INTO CODEには以下の4つのカリキュラムが用意されています!

 

DIVE INTO CODEのカリキュラム
  1. 就職達成プログラム
    WEBエンジニアとして就職・転職を目的としたコース
  2. 機会学習エンジニアコース
    機械学習エンジニアとして就職・転職を目的としたコース
  3. 新規事業創造プログラム
    WEBサービスを開発し、リリースするまでを目的としたコース
  4. ベーシックプログラム
    WEBアプリケーションの基礎を身につけるためのコース

 

前提として、どのプログラムも入門termと基礎termが用意してあり、DIVERという教材を使って学習していきます。

 

引用:DIVE INTO CODE公式サイト

 

基礎的な学習は、機会学習エンジニアコースを覗いて同じカリキュラムを使用しますので、チェックしてみると教材の感触がつかめるのでおすすめです。

まず1番目の「就職達成プログラム」は、以下のカリキュラムで構成されており、

 

「就職達成プログラム」カリキュラム詳細内容のダウンロードはこちら

 

上記のカリキュラム内容の詳細は公開されていて、どの学習にどのくらい時間がかかって、どんなスキルを身につけられるのかが分かるようになっているのでチェックしてみるとイメージがしやすいです。

就職達成コースは、他のコースと比較して何が違うのかというと、入門・基礎カリキュラム終了後に受託会社の研修資料で現場に必要なスキルを把握し、チーム開発に必要なツールやセキュリティ関係の実務、模擬案件のチーム実務開発、など転職先で必要となるスキルを網羅することができます。

また、カリキュラムの最後には転職活動の際にアピールする材料となる「ポートフォリオ」の開発もカリキュラム内に含まれているため、1人での開発スキルも十分に身につけることも可能なので、一番バランスのとれたプログラムと言えます。

2つ目の「機会学習エンジニアコース」は、以下のカリキュラムで構成されており、

 

「機会学習エンジニアコース」カリキュラム詳細内容のダウンロードはこちら

 

入門カリキュラムから、機会学習に必要なPython言語の基礎、そして数学の基礎的な知識(線形代数、微分積分など)を補填するカリキュラムが実施され、他のカリキュラムとは入門カリキュラムから違う内容になっています。

最終的には、実際の機会学習エンジニアが実務でこなす実践的な内容のプログラムを行って、即戦力の機会学習エンジニアとして転職できるようなスキルを身につけることができます。

3つ目の「新規事業創造プログラム」については、以下のカリキュラムで構成されており、

 

「新規事業創造プログラム」カリキュラム詳細内容のダウンロードはこちら

 

こちらの新規事業創造プログラムは、しっかりとWEBサービスをリリースすることが目的のカリキュラムなので、入門・基礎カリキュラムが終了するとすぐにサービス開発のカリキュラムに移ります。

新規事業創造プログラムの場合には、DEMODAY(プレゼン発表)が含まれているので、ビジネスアイデアからしっかりと設計してアプリケーション開発に挑戦する一連の流れをしっかりとカリキュラム中に実践的に理解できるので実力の伸び幅が大きいカリキュラムになります。

 

スクール博士

「事業創造プログラム」が個人的にはイチオシじゃよ!

モチベーション維持やポートフォリオの他に、仲間との濃密な時間やDEMODAYのプレゼン発表という経験は何ものにも変えがたい経験があるからじゃ。

 

ラボくん

また、「ベーシックカリキュラム」は、「就職達成プログラム」「新規事業創造プログラム」に共通する6ヶ月分の基礎カリキュラムのみを受講するコースとなっているよ!

 

就職・転職のサポート内容

 

「結局目的は転職だよな…転職できなければスクールに通っても意味がないよ」

 

という方もいて、やはり結果にコミットできなければ意味がないので、せっかくプログラミングスクールに入るなら「転職」という結果を手に入れたいですよね。

現役エンジニアのテラ

DIVE INTO CODEでは、転職サポートを代表である野呂さんが自ら行います。

 

 

元リクルートの方であり、過去様々な業種に4回転職を行った経験を持つ生粋のジョブホッパーです。

そうしたバックグラウンドを経ているからこそ、転職サポートは代表自ら行うというポリシーで真剣に取り組んでいるそうです。

また、DIVE INTO CODEの転職に対する熱意が伝わるのが、以下の野呂さんのツイート。

 

 

要約すると、一般的なプログラミングスクールは転職サポートを行い、転職に成功すると紹介先の企業から紹介料をもらうけど、DIVE INTO CODEでは、人材紹介料が足かせになって転職できないケースをなくすために紹介料をもらわないことにしてるとのこと。

 

現役エンジニアのテラ

一番は受講者の満足を最優先してサービス提供している野呂さんのポリシーがあってこそ成り立つ転職サポートですね…!

 

各カリキュラムの料金設定表

コース名入学金受講料金受講期間転職支援
就職達成プログラム90,910円498,000円4ヶ月 or 10ヶ月
機会学習エンジニアコース 181,819円789,000円事前学習1ヶ月
プログラム3ヶ月
新規事業創造プログラム90,910円498,000円10ヶ月×
ベーシックプログラム90,910円298,000円6ヶ月×

 

ラボくん

こうして改めて料金プランを見てみると高いんだね…!!

 

スクール博士

そうじゃのう。。

企業に受講生を紹介する人材紹介事業で紹介報酬を企業から受け取らないポリシーだからこそ、DIVE INTO CODEの料金プランは高めの設定じゃ…!(この件についてはこちらを参照してください)

 

DIVE INTO CODEが良いと感じた点(良い評判)

 

ヨウ

ここまで、DIVE INTO CODEの特徴について解説していきました。

しかし、「DIVE INTO CODEを実際に利用した方はどう感じているのか」という点は気になりますよね。

 

DIVE INTO CODEの本当の価値は利用者しかわからない…ということで体験談や口コミをもとにDIVE INTO CODEの良かった点を解説していきます。

 

無料カウンセリングでキャリアに関する悩みが解決

 

スクール博士

頭の中が「今後どうすればいいか分からない」となっている場合は、無料カウンセリングを受講して頭の中に地図作り、どう走るべきかを明確にするのも良いぞ

 

 

DEMODAYというプレゼン大会の経験が本当に素晴らしい

 

スクール博士

「DEMODAY」はDIVE INTO CODEが主催しているプレゼン大会で巷で徐々に広まりつつあるイベント。

感動している受講生、審査員、様々な人に影響を与えるイベントで、その熱意にやられるとやる気がムクムクと湧いてくる、そんなイベントじゃ。

 

注目は、DEMODAYに参加した受講生だけでなく、審査員の方々も「感動した」「楽しかった」とツイートしていること。

本当に良いと思えるイベントじゃないとなかなかこうした口コミは得られない。

体験談・評判・口コミはこちら


 

いつ振り返っても納得できる転職サポート

 

スクール博士

転職サポートと言ってもやり方はいろいろある中で、「企業が求めている人材とは何かを理解して転職活動ができるようにすること」を徹底して指導できているDIVE INTO CODEは強いぞ

体験談・評判・口コミはこちら

年齢制限なしの全額返金保証付き

スクール博士
全額返金保証を付けるプログラミングスクールが増えているが、年齢制限なしの全額返金保証制度はカリキュラムへの自信の表れじゃ…!
ラボくん
就職サポートを行っている「就職達成プログラム」と「機会学習エンジニアコース」の2つで一定期間内に就職ができなかった場合に受講料を全額返金してもらえるんだね…!

 

意識が高いエンジニア仲間ができる

 

スクール博士

やはりDIVE INTO CODEの魅力は濃い仲間が手に入ること。

卒業後でも連絡を取り合って、一緒に開発したり、コードレビューをしてもらったりと様々な形でつながっておけると学習効率も倍増です

体験談・評判・口コミはこちら

 

純粋にプログラミングを楽しむことができるカリキュラム

 

スクール博士

周りから見てもDIVE INTO CODEの受講生さんはプログラミングを純粋に楽しんでいるとのこと。

周りから見た目線が一番正しいですね..!

 

他のプログラミングスクール受講経験者が受講しても満足

 

スクール博士

他のプログラミングスクールからの移籍だとハードルが上がっているはずじゃが、DIVE INTO CODEは満足できたようじゃよ

 

現役エンジニアがDIVE INTO CODEをおすすめしている

 

スクール博士

受講生だけでなく、経験者である現役エンジニアの声を忘れてはいけません!

DIVE INTO CODEはプロの目線から見ても評価できるサービスだと判断できそうですね!

現役エンジニアの評判・口コミはこちら

 

DIVE INTO CODEのあまり良くないと感じた点(悪い評判)

 

現役エンジニアのテラ

ここまでDIVE INTO CODEの良い部分に目を向けて解説してきましたが、悪い部分にもきちんと向き合っていかなければ、良いプログラミングスクール選びとは言えません。

そこで悪い評判を隅々まで調べ上げ、体験者の話を聞き…ということをやってきたので、ここでまとめていきます!

 

60万という高い受講料に10ヶ月という長い受講期間

 

スクール博士

DIVE INTO CODEで一番受講者が気にしていたのは受講料金、次に受講期間….

料金や受講期間に関する評判・口コミはこちら

 

本当に悪い評判を聞かない

 

スクール博士

嘘だと思ってしまうじゃろうが、探しても探しても本当に悪い評判がないのじゃ…

ラボくん

様々なメディアや媒体をチェックしたけど本当になくて、体験者に聞いても良い意見しか返ってこなくて逆に困ったよ…

 

DIVE INTO CODEの良い評判・悪い評判を踏まえた総合評価

ここまでで、DIVE INTO CODEの良いと感じた点・あまり良くないと感じた点をチェックしてきました。

以下、まとめていくと…

良いと感じた点
  • 無料カウンセリングでキャリアに関する悩みが解決
  • DEMODAYというプレゼン大会の経験が本当に素晴らしい
  • いつ振り返っても納得できる転職サポート
  • 年齢制限なしの全額返金保証付き
  • 意識が高いエンジニア仲間ができる
  • 純粋にプログラミングを楽しむことができるカリキュラム
  • 他のプログラミングスクール受講経験者が受講しても満足
  • 現役エンジニアがDIVE INTO CODEをおすすめしている
あまり良くないと感じた点
  • 受講料金が高いこと
  • 受講期間が長いこと
現役エンジニアのテラ

これらを踏まえて総合的に評価すると、サービス内容は満足度が高いものでスキルアップからキャリアアップまでを一気通貫でサポートしてもらえる点が特に魅力的なスクールだと言えます。

しかし、一方で費用面に関しては相場よりも高い受講料金だったり、受講期間も長めに設定してある点も考慮しつつ、それでも「しっかりと転職したい」「質の高いオリジナルアプリを作りたい」という思いがあれば検討してみて損はないスクールです。

 

 

【注意】プログラミングスクールは複数検討しよう

 

ヨウ

ここまでDIVE INTO CODEについて詳しく解説してきました。

 

「DIVE INTO CODEって良いプログラミングスクールなんだ…ここにしよう!」

 

そんな風に考えている方も多いかもしれませんが、少し待ってください。

プログラミングスクールは全国に50校以上あるので、もしかしたらあなたに合うプログラミングスクールは他にあるかもしれません。

 

注意してほしいことは、プログラミングスクールを1つだけ見て検討しないこと。

 

プログラミングスクールは必ず複数の候補を手元において比較して決めるとさらに納得してプログラミングスクールを受講できます。

この「納得してプログラミングスクールで受講する」という行為がすごく重要で、納得できないまま受講してしまうと学習効率にも影響してしまいます。

すっきりとした気持ちで受講するためにも、プログラミングスクールは抜かりなく比較しましょう!

 

おすすめはまず「オンラインプログラミングスクール徹底比較」という記事を見て、オンライン型プログラミングスクールの比較表をざっくりと見てしまいましょう!

そうやって他のスクールを検討した後に「DIVE INTO CODE」を解説したこの記事に戻って検討することで、しっかりと考えて決めることができますよ!

 

スクール博士
  1. DIVE INTO CODEの解説記事を見る
  2. オンラインプログラミングスクールの比較表を見る
  3. DIVE INTO CODEの解説記事に戻る

この手順で確認していくことを忘れずに!!

 

DIVE INTO CODEの無料体験をチェックしよう

 

ヨウ

ここまでDIVE INTO CODEの良さは理解できたとしても、実際に良いかどうかはあなた自身が体験して決めないといけません。

そこでDIVE INTO CODEの無料体験を利用する必要があります。流れとしては、

 

無料カウンセリングの流れ

公式サイトにアクセスする

②無料カウンセリングのボタンをクリックする

③無料カウンセリングページの一番下までスクロールする

④無料カウンセリング予約フォームにたどり着く

⑤無料カウンセリング予約フォームに必要事項を記入

 

「DIVE INTO CODEだけを検討するのは不安だな…」
「全スクールの無料体験の特典を全てもらって回りたい….」

 

そんな方は無料体験を受講することで、サービス内容が理解できることはもちろん、有料級の学習ノウハウや仕事獲得ノウハウ、豪華な特典などが手に入ることがあります。

 

しかし、「どのプログラミングスクールの無料体験にいけば効率的に情報や特典を手に入れることができるの?」と疑問だったりもしますよね。

そんなあなたのために以下の無料体験フローチャートを作成しました!

 

 

上記のフローチャートは、各プログラミングスクールの中で「無料体験の質が高いスクール」を厳選したものです。

 

人気のプログラミングスクール8校の無料体験を厳選して、無料体験内容や特典内容を徹底的に調査しました。

詳しくは「プログラミングスクール無料体験レッスン8選まとめ【受講内容&特典】」にまとめていますので、覗いてみてください!

 


「無料体験レッスン」は豪華な特典の宝庫

スクール博士
ラボくん、無料体験レッスンは豪華な特典の宝庫なんじゃよ。知っておったかの?

ラボくん
そうなの!?無料体験なんて完全にノーマークだったよ…!

スクール博士
何?!それは確実に損じゃぞ!フローチャートを覗いてみなさい!

\全受講してフローチャート作成/



プログラミングスクールは「体験談」を読んで決めるべし

ラボくん
博士〜!どのスクールにすればいいのか全然わかんないよ…

スクール博士
ラボくん、スクール受講経験者の体験談は読んだかの?

ラボくん
よ、読んでない….(怒らないで…博士…)

スクール博士
なにィ〜!読みなされ!明確に決まらない時にはリアルな声をヒントにするのじゃ!

\経験者9名の意見を徹底的に考慮!/


ABOUTこの記事をかいた人

過去にプログラミングスクールを4社(2020年1月現在)を受講し、プログラミングスクールで2年間お仕事もしていました。現在は、本業を複数持つパラレルワーカーとして「マーケティング×プログラミング」のスキルを活かしてお仕事をしています。 いつも「記事が参考になった」とご連絡していただきありがとうございます。そう言っていただけると本当に励みになります。